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会員へのお知らせ

レセプトスマート申請 USBフラッシュメモリ使用について

10月よりレセプトスマート申請が始まる予定です。 レセコンをお使いでインターネット環境が有る施術所ではご使用のレセコンメーカーからのアップデートを行い、 レセプトスマート申請後、総括表と一緒にレセプトを都柔整までご提出してください。 (※レセプトスマート申請はインターネット送信を基本といたします。) レセコンをお使いでインターネット環境が無い施術所の方 ご使……

【再掲】第二回 T-JET 救護者講習会(柔道編) 開催のお知らせ

令和6年8月24日(土)に、T-JET 救護者講習会(柔道編)を開催いたします。 本講習会は T-JET 登録者のみの講習会となります、未登録の先生は登録の上、受講のほど宜しくお願いいたします。 中体連・高体連柔道大会等の都柔整柔道救護活動に参加する為には登録と受講が必要となります。 救護活動の参加をされた事のない先生方には本講座が必須となります。 既に柔道……

【再掲】療養費支給申請書の価格変更のお知らせ

療養費支給申請書について円安・原材料の高騰・輸送費高騰の影響により値上げさせていただく事になりました。 値上げに際し当協同組合でも協議をいたしましたが、現在価格では高騰した諸経費を吸収しきれず、決定せざるを得ないこととなりました。 つきましては、令和6年9月1日より下記の通り価格変更させていただきますのでご理解の程、よろしくお願いいたします。 今後の保険料料……

レセプトスマート申請の先行テスト開始

先日のお知らせ 「療養費請求データ」及び「療養費請求総括表」提出のお願い 上記についての詳細をこちらに記載させていただきます。   レセプトスマート申請とは レセプト提出方法は、既存のレセプト提出方法である紙媒体の提出に加えて、電子媒体での提出が増えます。 1.紙媒体での提出(既存の提出方法) ①郵送 ②受付へ持参 2.電子媒体での提出 ①レセコン……

保険請求・増患セミナー

2024年7月13日(土)に正しい保険請求への考えを学ぶために、保険請求・増患セミナーを開催いたしました。 セミナー資料<ダウンロード>はこちらから ※田代先生のご厚意ですので、適切にお取扱ください。 100名以上が参加しました。 会員の皆様は熱心に講義を聞いていました。 今後も定期的に会員の皆様に役に立つセミナーを開催していく予定です。

都柔整オンライン資格確認機器販売業者および補助金申請の締切について

令和6年4月1日より「オンライン資格確認」の義務化により運用が始まりました。 また、令和6年12月2日をもって紙の保険証の廃止が決まっております。 この度、補助金の申請期限が令和7年1月15日と決まりましたので、 再度都柔整推奨業者と合わせてご案内いたします。   都柔整推奨「オンライン資格確認」機器販売業者 特徴 ご注文・お問い合わせ (株) エ……

「療養費請求データ」及び「療養費請求総括表」提出のお願い

本会ホストコンピュータシステムの変更に伴い、『療養費請求データ』を読み込み、事務の合理化を更に進めていくこととなりました。 貴殿が使用しているレセプトコンピュータにより、令和6年7月診療分(令和6年8月提出分)から『療養費請求データ送信』、 または『療養費請求USBメモリ』を利用してデータを取り込み、本会へ提出していただくこととなります。 また、新たに『療養……

後期高齢者医療アンケート調査実施について

厚生労働省の療養費適正化に基づき、後期高齢者医療アンケート調査が実施されます。 つきましては、下記内容で後期高齢通院者様に周知ご理解をいただき、 過誤のなきよう 申請書対応をお願いいたします。 調査実施月 令和6年6月~9月審査分 (例:5月都柔整提出分が6月審査となります) ※8月下旬から対象者にアンケート送付 (8月~11月の4回に分けて 各800件 調……

T-JET(都柔整緊急時災害派遣隊)新規登録のお願い

公益社団法人東京都柔道整復師会から発災時並びにスポーツの現場で救護活動を行うT-JET のご案内です。 (現在139名の先生にご登録いただいております。) 柔道救護(高体連・中体連柔道救護含む)・東京マラソン・レガシーハーフマラソン等の 都柔整事業としての救護活動や救護人員が不足している支部への救護派遣並びに 災害発生時の都柔整災害救護活動に参加を希望される……

第二回 T-JET 救護者講習会(柔道編) 開催のお知らせ

令和6年8月24日(土)に、T-JET 救護者講習会(柔道編)を開催いたします。 本講習会は T-JET 登録者のみの講習会となります、未登録の先生は登録の上、受講のほど宜しくお願いいたします。 中体連・高体連柔道大会等の都柔整柔道救護活動に参加する為には登録と受講が必要となります。 救護活動の参加をされた事のない先生方には本講座が必須となります。 既に柔道……